中核地域生活支援センターをひとことで
福祉・生活、「なんでも」相談
高齢者・児童・障害者は言うに及ばず、県民「誰でも対応」
24時間365日、「いつでも」
ベースは個別の相談事業、必然的に地域づくりへと向かう。
必要に応じて資源をつくり、ネットワークを立ち上げる。
問題を抱えている人を独りぼっちにしない。最後まで寄り添う。
(個別の支援は関係者との協力で行われるが、問題が解決するまで見届ける。)
連絡調整会議
県と中核センターが共同で地域のことを考える。
(県の健康福祉センターが主催、中核地域生活支援センターが主導的に運営する。)
運営会議
自分たちの地域は、自分たちでつくる。
(地域住民と共に運営する、地域住民の意見を反映させ、地域住民の問題意識が基盤。)